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「交渉アナリスト・補」を取得しました

「交渉アナリスト・補」を取得しました

昨年末に交渉アナリスト2級を取得しました。 それに続き今回は交渉アナリスト・捕を受講し資格を取得しました。 ▼交渉アナリストとは? こういう資格です。(外部リンク) 今回の講座は、北は栃木、南はは名古屋までと全国から受講者が集まっていました。 ▼交渉アナリスト2級と捕の違い 交渉アナリスト2級は、交渉力とは何ぞやと実際に交渉するための知識を体系的に学びました。 対して、交渉アナリスト・補は実際に交渉をロールプレイング形式で行い、より実戦に近い形で交渉学を学ぶ事ができ

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【資格取得】交渉アナリスト補に合格しました

【資格取得】交渉アナリスト補に合格しました

(2級合格の記事はこちら) https://note.mu/rinasan/n/nf0c585641563 実施日時 2019年9月7日(土)8日(日)、両日とも9:30-17:30 ※2日目は台風の影響で30分巻きで終了!(大阪から新幹線で来られた方もたくさんいました) 受講の経緯 会社からの合格報奨金目当てで参加。 報奨金がなかったら完全スルーしてたと思います。ありがたい制度です。 交渉アナリスト補は講義受講=合格っぽかったので飛びつきました。 実施の流れ

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【資格取得】交渉アナリスト2級に合格しました

【資格取得】交渉アナリスト2級に合格しました

交渉アナリストとは 詳細はこちら。 3級→2級→補→1級とあるそうです。 受験の目的 本資格の取得が社内で流行っていたので遅ればせながら乗っかってみました。また私生活においては相手の都合おかまいなしにゴリゴリ自分の意見を押し付けてしまうところがあるので、そんな私でも身につくのか、交渉・・・という気持ちで勉強を開始。 勉強方法 2級は以下の3つから勉強方法を選ぶことが可能です。 1.通信講座 添削レポート3回提出 1回の得点が60点以上、合計200点 以上 2.オン

交渉アナリスト2級を取得しました

交渉アナリスト2級を取得しました

特定非営利活動法人 日本交渉協会認定の交渉アナリスト2級を取得しました。 交渉アナリストとは 交渉アナリストとは、交渉の達人を指すのではなく、交渉を論理的な目で分析し、実践できる人を指します。 交渉には分配型と統合型の2つがあり、交渉アナリストの目指すのは統合型の交渉です。 交渉というと、相手から自分の利益を勝ち取ることをイメージしていましたが、これは分配型の交渉と言い、お互いが自分の立場を主張して一つのものを取り合う交渉です。一つのものを取り合いで敗者が出る

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「交渉アナリスト2級」を取得しました

「交渉アナリスト2級」を取得しました

土日集中講座で取得しました。 記念にアウトプットします。 そもそも「交渉アナリスト」ってなに? 「交渉アナリスト」とは特定非営利活動法人「日本交渉協会」が認定する民間資格で、MBA レベルの交渉知識と交渉技術を身につけた実践者の育成を目的としています。 引用「「交渉学」とは? | 交渉術・交渉力の資格「交渉アナリスト」|株式会社トランスエージェント」 4つの階級があるようで、今回受講した2級は「交渉アナリストに必要な基本的技術を習得した」とみなされる資格だそうです。

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【資格】 交渉アナリスト 1級

【資格】 交渉アナリスト 1級

昨年末に行われた第18回交渉アナリスト1級の試験を合格しました。 この資格は、特定非営利活動法人 日本交渉協会の会員として、交渉学を実践を交えて広く知っていただくよう活動し、「交渉アナリスト」として教育やコンサルタントに参画する事ができる資格となります。 日本では交渉というと「言いくるめる」というイメージが強いのですが、 2つ以上の立場で話によって何かを決めるとき必ず行うのが交渉です。 営業、販売、顧客対応、利害関係者との調整、プロジェクトマネジメント、外注管理、購買、チー

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