UX/UIデザイン

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「もう指摘するの勘弁して!」と思ってしまう、センスない提案書の書き方 (1)混乱させてくる系

「もう指摘するの勘弁して!」と思ってしまう、センスない提案書の書き方 (1)混乱させてくる系

以前、提案フェーズで「伝わる」提案書をつくるにはどうすればいいか? に関して、私が気をつけているプロセスを書きました。 社内でも、これをベースに「ドキュメントコミュニケーション」の勉強会を開いたりして、それなりに好評ではあるのですが、実践にむけては壁があるようです。 実際にこの考えのもと、私は資料のレビュー等をする立場にあるのですが、レビュー対象者が替わってもしょっちゅう指摘しているポイントがあるなあ?と感じたので、それをまとめることにしました。 そしたら、レビューする

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「もう指摘するの勘弁して!」と思ってしまう、センスない提案書の書き方 (2)不安にさせてくる系

「もう指摘するの勘弁して!」と思ってしまう、センスない提案書の書き方 (2)不安にさせてくる系

このnoteの内容 提案書レビューで指摘されがちなポイントについて、 ここを気をつければ…という基本的なアンチパターンと、 どうすればそれを避けられるか?の第2弾です。 前回は、(1)混乱させてくる系として、 ①話の順番がいったりきたりする ②話が飛ぶ ③細かいことから言う ④同じことを指すのに使う言葉が違う(もしくは違うことを指すのに似た言葉を使う) を取り上げたので、興味のある人は見てください。 センスない提案書の書き方 (2)不安にさせてくる系 今回は、不安にさ

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「もう指摘するの勘弁して!」と思ってしまう、センスない提案書の書き方 (3)独りよがり系

「もう指摘するの勘弁して!」と思ってしまう、センスない提案書の書き方 (3)独りよがり系

このnoteの内容 提案書レビューで指摘されがちなポイントについて、  ここを気をつければ…というアンチパターンと、  どうすればそれを避けられるか?の第3弾(最終話)です。 前回までには、 (1)混乱させてくる系として、 ①話の順番がいったりきたりする ②話が飛ぶ ③細かいことから言う ④同じことを指すのに使う言葉が違う(もしくは違うことを指すのに似た言葉を使う) (2)不安にさせてくる系として、 ⑤結論がない ⑥抜け漏れがある ⑦ページタイトルと本文があってない ⑧

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提案書・企画書を書くときに気をつけていること

提案書・企画書を書くときに気をつけていること

提案フェーズで、「伝わる」提案書をつくるにはどうすればいいか?について、僕自身が気をつけている内容と、すすめ方をまとめてみました。 これは提案作業だけではなく、チーム内部での情報共有などでも、気をつけておきたいところです。 ①背景を考える 主として、以下のようなことを考えます。 この軸が通っていないと、中身がどんどんズレていくので注意しています。 今回作成する提案書は、誰が、どの様に使うための資料なのか?  ・自分が、社内で説明する資料?  ・自分が、クライアントに説明

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