アウトプット

703
【レポート】CX DIVE 2019

【レポート】CX DIVE 2019

2019/4/17(WED) CX(Customer Experience)について考えるイベントに行ってきました! おそらく公開していいであろう部分の簡単なまとめ版のレポートです ※セッション内容は意訳です。悪しからず。 “CX DIVE”とは…最先端のCX(顧客体験)を学び、体験できるカンファレンス 2019年のテーマは、“ THE SEAMLESS WORLD “ 「さまざまな概念の境目をシームレスにつなぎ、今までの関係を変え、新しい価値を生み出す。」

スキ
12
Googleアナリティクス個人認定資格(GAIQ)を受験しました

Googleアナリティクス個人認定資格(GAIQ)を受験しました

日々の業務において、Googleアナリティクスは避けては通れません。 勉強したほうがいいに決まっていますが、(物理的に)重い腰が上がらず、「なんとなくわかるからいいよね〜」なんて思いながら逃げておりました。 そんな中、担当案件でGoogleアナリティクスの改修という話が浮上し、 またゴールデンウィークなのに、なんの予定もないということで、ここは一つGoogleアナリティクス個人認定資格(GAIQ)を受験してみようかな〜、なんて思った次第であります。 まずは、同僚に教えても

スキ
1
書籍紹介 「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?」 山口 周

書籍紹介 「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?」 山口 周

「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?」山口 周 という本を手に取ってみたのは、以前読んだ「世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?」が面白く、その続編(たくさん出ていますが)かと思ったせいでした。しかしよく見ると作者は違います。内容を読んでいくと、これは便乗商法でもオマージュでもなく、アンチテーゼではないのかと思うようになりました。そして内容も腑に落ちるものが多かったので、紹介させて頂きたいと思いました。 まず作者が主張するのは、経営は「サイエンス」「

スキ
3
AWS認定 クラウドプラクティショナーを受験しました

AWS認定 クラウドプラクティショナーを受験しました

業務知識の底上げということで、AWS認定 クラウドプラクティショナーを受験しました。 受験のきっかけは、会社のみんなが次々とAWS認定資格を取得している中で、自分もなにかやらないといけない!!という焦りです。 最初は「AWS認定 ソリューションアーキテクト アソシエイト」の資格を取得すべく勉強をしていましたが”こんな具体的なこと、業務で行わないしなぁ~”と感じながら、半分(いや、半分以上かな)いやいや勉強していました。 そんな中、クラウドプラクティショナーが設けられ「これだ

スキ
4
Web解析士の研修を受けて

Web解析士の研修を受けて

Google Mapの案内を受けて研修会場に、そこは雀荘だったw その後、事務局の方々にお世話になりながらなんかと研修会場まで辿り着くと既に6名の方々が研修を受けておりました。 5時間(休憩もあるので実質4時間)という時間の中で、参考書の説明をするのだから、講師の方は凄く大変だなっと思いました。 しかし、要所要所を適切に解説してくれて、30分延長とはなりましたが、基礎的な知識をきちんと復習するという意味では良いセミナーだと思いました。研修で利用した資料も共有してくれますし、

スキ
2
AWS 認定資格 Developer Associate に合格しました。

AWS 認定資格 Developer Associate に合格しました。

2019-04-22 に試験を受けてきました。AWSの認定試験は回答が終わったあとその場で合否が画面に表示されます。合格でした。 2019-03-07 Cloud Practitioner 2019-04-01 Solutions Architect(Associate) 2019-04-22 Developer(Associate) <- new 開発側の人なので、試験全体の印象としてはソリューションアーキテクトよりも今回のDeveloperのほうが易しかった感じました

スキ
8
AWS認定ソリューションアーキテクト合格しました

AWS認定ソリューションアーキテクト合格しました

タイトルの通りAWS認定ソリューションアーキテクト合格しました! 試験までの学習方法と体験記です。 模擬試験は早めに受けたほうがよいと聞いたので 勉強せずに先に受けました。笑 6割とれていたので少し勉強すれば行けるでしょと安易に考えて 試験対策としてこちらの本を1回読んで、受験しましたが結果は不合格。 https://www.amazon.co.jp/dp/B01LZ2CBKB/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1

スキ
3
英語学習

英語学習

はじめに コミュニケーションでは、当然相手に通じる言語で話す必要がある。相手が日本語が分からない場合、一番良いのは相手の母国語を使うことだが、自身の語彙力が少ないとかなり厳しい。最低限こちらの伝えたいことは伝えられたとしても相手が何を言っているのか分からない。シチュエーションから想定される言葉のやりとりであればまだ良いのだが、フリーの会話だとお手上げになる。 そのような状況に置かれたとき、相手の母国語が英語ではなくても、英語を介したコミュニケーションは結構通じるものだ。

【書評】「なぜ世界のお金持ちの35%はユダヤ人なのか?」「まんがでわかる 7つの習慣」

【書評】「なぜ世界のお金持ちの35%はユダヤ人なのか?」「まんがでわかる 7つの習慣」

【書籍】なぜ世界のお金持ちの35%はユダヤ人なのか? 結論、得るものは少なかった。書店ぶらり中に帯の「マーク・ザッカーバーグ」に反応してしまいタイトル買い。聖書の引用と著者の解釈と著者のビジネス宣伝も兼ねたような内容。特にIT長者についても詳しく記載している訳でもなく、「タルムード」的な原理原則を期待していた自分にとっては緩い内容であった。 本書とは直接関係は無いのだが、民族に伝わる雰囲気としての宗教感は、人々の行動の原理原則の一部をなしているように思う。 例えば、お金に

スキ
1
【書評】『人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』

【書評】『人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』

どんな本か なぜ、自分よりも実力のない人たちが、自分よりも評価されてしまうのか? 世の中、実力主義のはずじゃなかったのか? この本では、そのような「実力主義の欺瞞」を心理学や行動経済学をもとに明らかにしています。 更に、「実力が全てではない」というシビアな現実で、どうすれば人生を好転させる事が出来るかについて「錯覚資産」をキーワードに解説しています。 錯覚資産とは 「人々が自分に対して持っている、自分に都合のいい思考の錯覚」の事 そして、その錯覚を引き起こしてい

スキ
3