ゆめみの日常

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「どういう顧客感情を生むか」から逆算するマーケティング

「どういう顧客感情を生むか」から逆算するマーケティング

「やっとゆめみさんと仕事出来る。」 僕のブランディング、マーケティング、リクルーティングにおける設計はこのお言葉をいただく事から逆算してます。 なので、いきなり極端な話になりますが、マーケティングプロセスの営業において、失注や提案辞退も必要なステップやと考えてるんです。 今日は、そんなマーケティング活動にフォーカスした記事を書きます。 ゆめみのマーケティング領域 まず、ゆめみのマーケティングは、以下4つの領域が対象です。 1. 商品開発 2. 広報 3. 販促 4

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【全社会議を交流の場にしよう!】今だからこそ、オンラインで全員参加型をやるべき理由

【全社会議を交流の場にしよう!】今だからこそ、オンラインで全員参加型をやるべき理由

ゆめみは去年2月から全社的にリモートに切り替わり、今は社員の95%くらいがリモートになりました。月に1回開催される全社会議もリモートになり、代表の片岡からの話や新しい社員の紹介、資格取得者の紹介をされることが基本です。 その他に、何か発表があるチームや委員会からの共有があるくらいで、参加者のほとんどが聞いてるのみの会議。 ゆめみの全社会議は参加を必須にはしてないので、大体5割〜6割くらいの社員しか参加していません。(わたしも参加したりしなかったり) これが1年くらい続いた

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『カンニング竹山のイチバン研究所』で、社内制度を取材いただきました!ののーと

『カンニング竹山のイチバン研究所』で、社内制度を取材いただきました!ののーと

突然ですが実は僕……昨年末にTVデビューしてきました! ビオレデビュー、高校デビューに次ぐ〇〇デビューを果たしたんですね。 ※画像はイメージです。 収録に参加した僕以外の3人は、ジャケットやシャツを着こなしてスマートにバッチリ決まってたのに、僕だけパーカーでチンチクリンな格好で大阪からはるばる来てしまったんですけども、と言うとりますが。 むしろ自然体という意味でパーカーが正解やったと今でも思ってます。当日は広報メンバーにチンチクリンといじられつつでしたが、無事収録が終わ

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社内ハッカソンで広報が開発に関わったら、めちゃくちゃ楽しかった話

社内ハッカソンで広報が開発に関わったら、めちゃくちゃ楽しかった話

9月にゆめみで開催された社内ハッカソンイベント「Next Idea Fes」に、広報のわたしも参加していました! 社内有志で約30名も集まったこのイベントでは、5つのチームに分かれて、「新型コロナウイルス」と「在宅ワーク」という2つのテーマのもと、デザインとエンジニアリングの力を駆使してアイデアを構想し、プロトタイプ開発を行いました。 イベントの企画段階の時にイベントの概要を聞いていたんですが、開発プロジェクトで広報の出番って・・・ なくない? と私は思っていたんです

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会社のインセンティブが産んだ、家族からの感謝の気持ち

会社のインセンティブが産んだ、家族からの感謝の気持ち

今年の2月から在宅での勤務が基本となったうちの会社では、さらに来年9月まで在宅勤務が伸びました。 そんな中で、会社で「リモートワーク推進キャンペーン」というのを行っています。 リモートワーク 行動基準というものがあり、各項目の条件を3か月という期間の中でクリアした上で申請すると、賞与としてインセンティブを受け取ることができます。 条件は、勤怠連絡の習慣化やUniposで感謝を伝えること(100文字以上)、在宅環境の充実やライフハックなど、全部で9項目あります。 また、

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わたしのこと

わたしのこと

高校時代から現在に至るまでの自分について語っていこうと思います。 高校時代 文教大学付属高等学校に通っていました。 なぜこの高校を選んだのかは、正直まったく覚えてないんです(笑)いろいろここではお話しできない事情があって2校で悩んでいたんですが、たぶん大学にそのまま入れると思って選んだような気がします。 自分で覚えてなかったので母親に聞いてみたら、 「覚えてない」 と言われました。 2人して高校選びにまったく関心がなかったということですね。 高校時代はそれなりに楽

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今日の心癒されたお話

今日の心癒されたお話

今日、同僚のかつたろさんから素敵な言葉をいただきました。 自分が楽しんで仕事した方がいいじゃん どうしてこの言葉をくれたのか。 わたしがテンプレートのような仕事しかできていなくて、楽しんで仕事をするということができていなかったんです。 私は現在広報としての活動をしていますが、過去全く違う仕事をしていたので知識もなければ経験もありません。 東京・会社全般に関わる広報を担当しているのが私1人しかいないため、気軽に相談をすることができる人もおらず、言われたことをただこなし

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広報としての特権は、特等席に座れることだった

広報としての特権は、特等席に座れることだった

わたしが言う「特等席」とは、メディアの取材に同席できる“席”のことを指しています。 なぜそう思ったのか? メディアの記事というのは文字数が決まっていて、取材の中で話をした内容がすべて載るわけではありません。 また、どんな感情で話をしているのか、どんな表情なのか、どんな仕草をするのか、すべてを記事の中で表現することは難しいです。 だからこそ、そのすべてを一番いい席で見て聞くことができるのは、広報としての特権だと思っています。 そして、取材の中に盛り込めなかった話やその人の

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会社の公式noteの記事登録数が、開始から8か月で約500件になっていた

会社の公式noteの記事登録数が、開始から8か月で約500件になっていた

自社の公式noteの記事登録数を確認したところ、なんと500件近く記事がありました!! (マガジンの登録記事数をカウント。ただし、各マガジンで重複して登録している記事もあるので、あくまでもおおよその数です。) ゆめみ公式note開設(2019年8月20日~) 8月20日に開始して今日まで8か月ほどで、500件まで記事が増えるとは思っていませんでした。 登録されている記事は、すべてゆめみの社員が自分で書いた記事です。 ゆめみの社員数は200人ほど。 200人が8か月で約5

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【京都オフィス】学習し続けられる環境の実態に迫ってみた

【京都オフィス】学習し続けられる環境の実態に迫ってみた

皆様、2020年が始まりましたね! 関西の広報/販促担当をしている小林でございます。 ゆめみは昨年度から決算月が12月に変わった為、新年度も始まりました! 昨年度の京都オフィスはおかげさまで売上も利益も絶好調で、新しいメンバーも多く入りました! 今年も関西を盛り上げていきたいと思ってますので、ゆめみをどうぞ宜しくお願いいたします!! ということで・・・ 今回は京都オフィスの三原さん、筒井さん、古谷さんにズバリ昨年の振り返りと今年の目標をお聞きしました~! インタビュア

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