ゆめみの日常

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【ねぇパパ教えて】パーパスとナラティブってなぁに?~基礎理解編~
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【ねぇパパ教えて】パーパスとナラティブってなぁに?~基礎理解編~

はい!ギュンにちわ!ぼく、ヒカル(2歳)だよ👶 はい!ギュンばんわ!ワイ、福太郎(44歳)やで👨 ヒカル:なんだか最近、企業経営や経営戦略をあらわす表現として「パーパス」だったり、マーケティングやコミュニケーション領域で「ナラティブ」というワードを目にすることが増えてる気がするんだよね。ねぇパパ教えて!パーパスとナラティブってなぁに? 福太郎:お、ヒカル!なかなか良い質問やな。その前に…いつの間にそんな流暢にコトバ話せるようになってん!?生まれてこのかた能ある鷹は爪を隠

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ゆめみに入ったばかり!中途視点の内部観察日記
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ゆめみに入ったばかり!中途視点の内部観察日記

6月30日に株式会社グロービスを退職し、7月1日から株式会社ゆめみにシニアサービスデザイナーとして転職してもうすぐ2ヶ月経つので、入社エントリーがてら個人の視点で入ったばかりだからこそ見えたこと(良い点、課題点含め)をお話します。 これを見たことをきっかけに、少しでもゆめみという会社に興味を持ってもらえると嬉しいです。 株式会社ゆめみってどんな会社?何をしているの?いきなり会社紹介になってしまいますが、どんな会社で何をやっているのかをご紹介します。 どんな会社? ちょっと

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「どういう顧客感情を生むか」から逆算するマーケティング

「どういう顧客感情を生むか」から逆算するマーケティング

「やっとゆめみさんと仕事出来る。」 僕のブランディング、マーケティング、リクルーティングにおける設計はこのお言葉をいただく事から逆算してます。 なので、いきなり極端な話になりますが、マーケティングプロセスの営業において、失注や提案辞退も必要なステップやと考えてるんです。 今日は、そんなマーケティング活動にフォーカスした記事を書きます。 ゆめみのマーケティング領域 まず、ゆめみのマーケティングは、以下4つの領域が対象です。 1. 商品開発 2. 広報 3. 販促 4

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BRAND NEW YUMEMI - ロゴリニューアルとリブランディング 【背景編】

BRAND NEW YUMEMI - ロゴリニューアルとリブランディング 【背景編】

私たちゆめみは、2020年に創業20周年を迎えました。 それを期に「リブランディングプロジェクト」の一つとして、コーポレートロゴのリニューアルを行いました。 思い返してみると、いろいろ手探り状態で試行錯誤をしてきました。1年に満たない期間で、自分たちについて問い直し、社内外を巻き込みプロジェクトチームを作り、時世的なことも考えてフルリモートで進行するなど、簡単には語り尽くせません。 せっかくですので、プロジェクトメンバーが語る当時のプロセスや裏側のストーリーを、複数回の記

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【全社会議を交流の場にしよう!】今だからこそ、オンラインで全員参加型をやるべき理由

【全社会議を交流の場にしよう!】今だからこそ、オンラインで全員参加型をやるべき理由

ゆめみは去年2月から全社的にリモートに切り替わり、今は社員の95%くらいがリモートになりました。月に1回開催される全社会議もリモートになり、代表の片岡からの話や新しい社員の紹介、資格取得者の紹介をされることが基本です。 その他に、何か発表があるチームや委員会からの共有があるくらいで、参加者のほとんどが聞いてるのみの会議。 ゆめみの全社会議は参加を必須にはしてないので、大体5割〜6割くらいの社員しか参加していません。(わたしも参加したりしなかったり) これが1年くらい続いた

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社内ハッカソンで広報が開発に関わったら、めちゃくちゃ楽しかった話

社内ハッカソンで広報が開発に関わったら、めちゃくちゃ楽しかった話

9月にゆめみで開催された社内ハッカソンイベント「Next Idea Fes」に、広報のわたしも参加していました! 社内有志で約30名も集まったこのイベントでは、5つのチームに分かれて、「新型コロナウイルス」と「在宅ワーク」という2つのテーマのもと、デザインとエンジニアリングの力を駆使してアイデアを構想し、プロトタイプ開発を行いました。 イベントの企画段階の時にイベントの概要を聞いていたんですが、開発プロジェクトで広報の出番って・・・ なくない? と私は思っていたんです

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会社のインセンティブが産んだ、家族からの感謝の気持ち

会社のインセンティブが産んだ、家族からの感謝の気持ち

今年の2月から在宅での勤務が基本となったうちの会社では、さらに来年9月まで在宅勤務が伸びました。 そんな中で、会社で「リモートワーク推進キャンペーン」というのを行っています。 リモートワーク 行動基準というものがあり、各項目の条件を3か月という期間の中でクリアした上で申請すると、賞与としてインセンティブを受け取ることができます。 条件は、勤怠連絡の習慣化やUniposで感謝を伝えること(100文字以上)、在宅環境の充実やライフハックなど、全部で9項目あります。 また、

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わたしのこと

わたしのこと

高校時代から現在に至るまでの自分について語っていこうと思います。 高校時代 文教大学付属高等学校に通っていました。 なぜこの高校を選んだのかは、正直まったく覚えてないんです(笑)いろいろここではお話しできない事情があって2校で悩んでいたんですが、たぶん大学にそのまま入れると思って選んだような気がします。 自分で覚えてなかったので母親に聞いてみたら、 「覚えてない」 と言われました。 2人して高校選びにまったく関心がなかったということですね。 高校時代はそれなりに楽

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今日の心癒されたお話

今日の心癒されたお話

今日、同僚のかつたろさんから素敵な言葉をいただきました。 自分が楽しんで仕事した方がいいじゃん どうしてこの言葉をくれたのか。 わたしがテンプレートのような仕事しかできていなくて、楽しんで仕事をするということができていなかったんです。 私は現在広報としての活動をしていますが、過去全く違う仕事をしていたので知識もなければ経験もありません。 東京・会社全般に関わる広報を担当しているのが私1人しかいないため、気軽に相談をすることができる人もおらず、言われたことをただこなし

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広報としての特権は、特等席に座れることだった

広報としての特権は、特等席に座れることだった

わたしが言う「特等席」とは、メディアの取材に同席できる“席”のことを指しています。 なぜそう思ったのか? メディアの記事というのは文字数が決まっていて、取材の中で話をした内容がすべて載るわけではありません。 また、どんな感情で話をしているのか、どんな表情なのか、どんな仕草をするのか、すべてを記事の中で表現することは難しいです。 だからこそ、そのすべてを一番いい席で見て聞くことができるのは、広報としての特権だと思っています。 そして、取材の中に盛り込めなかった話やその人の

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